ホーム > オーストラリアのカレッジ(専門学校)
オーストラリアの専門学校(カレッジ)
以下はシドニーを中心とした、オーストラリアにある人気の専門学校(カレッジ)です。学校概要・学費・キャンペーン情報などの詳細は、各学校名をクリックして詳細ページをご確認ください。
※下記にない学校手配も可能です。お気軽にお問い合わせください。
ACNT(エーシーエヌティ―)
ローカルが多く学ぶACNTはコースも豊富でシドニーで本格的に Natural Therapy が学べます。
また、ACNT は CIDESCO (シデスコ、Beauty Therapist 認定団体) 、IFA (Aroma Therapist 認定団体)、ITEC (Beauty Therapist などの認定団体)など国際的に認められた美容団体の認定スクールであり、例えば ACNT で CIDESCO 認定コースを終了すれば、 CIDESCO 認定資格試験が ACNT で受験可能!! 日本で取得するより安く済む CIDESCO 認定コースです。合格率は95%で海外からの留学生にも人気です。
ACSF(スポーツ・アンド・フィットネス)
現在の学生数はDomestic(ワーホリ込み)約400人、International (学生ビザ)5人。1年 4学期制で、授業の支払いは学期毎でOK 。入学は年4回で、1月・4月・7月・10月。 授業はフィットネスコースが週2日(火 8:45am-5:15pm, 水 8:45am-5:15pm)、マッサージコースが週3-4日でOK。
Academies Australasia(アカデミーズ)
アカデミーズのカレッジコースは、出席のチェックが基本的にはありません。試験では半分の学科をパスすれば次へ進めます。いわゆるビザ取り学校ですが、シドニーシティーで出席のチェックが少ないカレッジに「安く」通いたい!!という方にオススメです。
APC (オーストラリアン・パシフィック・カレッジ)
シドニーシティーではウィンヤード駅近くに3つのキャンパスを構え、ボンダイジャンクション・マンリーにもキャンパスを構える英語学校・カレッジ APC (Australian Pacific College、オーストラリアン・パシフィック・カレッジ)。ビジネスコースは、週20時間の出席枠で2セッション 、オンラインで1セッション。IT コースは、週20時間の出席枠で4セッション。両コース共に1日1セッションをこなします。出席する曜日は、各学期の開始前に、希望の科目とと空いているクラスによって直接決めていきます。
授業料も安く、フレキシブルな時間割で「安く」カレッジに通いたい方へオススメ。シティーだけでなく海に近いキャンパスを選べるのも魅力です。
AFTA Travel & Tourism College NSW(アフタ)
AFTA(Australian Federation of Travel Agents)は、日本の JATA ( 日本旅行業協会 ) に相当し、現在 2,200 社を超える旅行代理店が加盟しています。この学校は、その AFTA が
NSW 州内に指定している唯一の旅行業専門のカレッジであり、海外からの留学生の受入れは 2005 年から開始。コースにはオーストラリア国内でのワーク・エクスペリエンスも含まれています。オーストラリアでで本格的に
Travel & Tourism について学びたい!!という方にオススメです。AICL(エーアイシーエル)
現在の日本人の学生はいません。TAFE NSW と共同で永住ビザが狙える電気技師コースがあります。 英語コースとカレッジのパッケージもあり!! ご相談ください!!
AIM(オーストラリアン・インスティテュート・オブ・ミュージック)
シドニーシティ、セントラル駅近くのカレッジ AIM(Australian Institute Of Music、オーストラリアン・インスティテュート・オブ・ミュージック)。音楽・ミュージカル関係でローカルにも人気の学校。全体の学生数は約1000人。学生はローカル中心で日本人は少数。オーディオ技術(レコーディングスタジオでのスキル)、クラシカル(古典音楽)、ロックバンド(現代音楽)、ミュージカルパフォーマンスなどのコースを学ぶことができます。学位はバチェラー(大卒相当)、ディプロマ(専門卒相当)が取得可能!!
AIT(アカデミー・インフォメーション・テクノロジー)
シドニーシティー、セントラル駅近くのカレッジ AIT (Academy of Information Technology、アカデミー・オブ・インフォメーション・テクノロジー)。マルチメディア・コースに関して定評のある AIT。全体の学生数は約450人。学生の国籍は、中国30%、ローカル30%、その他アジア。日本人はいません。16の大学と提携しており編入も可能。校内の設備が充実しておりITを学ぶ環境が整っています。また就職がよいのが特徴で、そのためローカルの生徒も通っています。
BBC(ブリッジ・ビジネス・カレッジ)
フレキシブルなタイム・テーブル、リーズナブルな授業料から、勉強以外の目的、例えば仕事をがんばりたい!!という学生には定評のあり、いわゆるビザ取り学校として人気です。タイムテーブルは6週が1タームで週に4つのクラスを取ること。1クラスは3時間。月から金まで1日3クラス(9am-,1pm-, 5pm-)、土は2クラス(9am-,1pm-)の中から選んで週に4クラスを履修するスケジュールです。
Cambridge College International(ケンブリッジ)
シドニーシティー、タウンホール 駅そばにキャンパスを構える英語学校・カレッジ Cambridge College International (ケンブリッジ・カレッジ・インターナショナル)。授業は週2日半。日本人の生徒は10%ほどで学費もリーズナブル。シドニーシティーで日本人の少ないカレッジに「安く」通いたい!!という方にオススメです。
Careers Australia Institute of Training(キャリアズ)
VIC 州、QLD 州にキャンパスを構えるトレーニング・カレッジ Careers Australia Institute of Training(キャリア・オーストラリア・インスティテュート・オブ・トレーイニング)。永住ビザ申請 に関係するコースを開講しているこの学校。 地方での就学、例えばアデレードで2年以上就学・居住することにより、ポイントテストで更に5ポイントが加算されます。永住権取得を考えている方にオススメです。
CATC(コマーシャル・アーツ・トレーニング・カレッジ)
シドニーシティーで海や港に近いロケーション、教室を感じさせない洗練された内装、壁のない開放的な空間などなどアート心をくすぐるデザイン学校のCATC 。こんな感じの学校でいろいろな国の学生とデザインを学ぶのはいかがでしょうか?
他のデザイン学校と比較して価格もリーズナブルで、1年間で Diploma が取得できることも魅力!! オーストラリアでインテリア・デザイン、グラフィック・デザインを学びたい方にオススメです。
Cass Training International Collge (CTIC)
Cass Training International College(CTIC)は、シドニーとコフスハーバーにキャンパスのある英語学校・カレッジ。シドニーキャンパスの英語コースは日本人が少ないので、英語環境を希望する方にオススメ。コフスハーバーキャンパスは専門学校コース(ビジネス・ビューティー)のみですが、オーストラリアの地方都市でのんびり勉強したい方にオススメ。美しいビーチで有名な街なので、サーフィンなどマリンスポーツ好きにも最高の環境です。
Fuss Beauty College(ファス・ビューティー・カレッジ)
シドニーシティーの東、エッジクリフにあるビューティー・カレッジ Fuss Beauty College (ファス・ビューティー・カレッジ)。日本人のスタッフ・講師がいて日本語でいろいろサポートが受けられることが特徴のこの学校は、他の学生ビザが取得できるビューティー・カレッジと比較して、授業料がリーズナブルであることと、入学時に要求される英語力が他のビューティーカレッジと比較してそれほど高くないため入学しやすい、ということも日本人に人気の要因のひとつです(入学するための英語力は IELTS 5.5 (General) または英語学校で Upper-Intermediate 以上)。
ICC(インターナショナル・カレッジ・オブ・カポエイラ)
シドニーシティーの東、Darlinghurst にキャンパスを構えるスポーツ・カレッジ ICC (International College of Capoeira、インターナショナル・カレッジ・オブ・カポエイラ)。2009月3月に開講したこの学校。カポエイラを学んで学生ビザが取得可能です。授業は理論が週2日、実践が週1日。午前コースとイブニングコースから選べます。コースをすると Sport Coaching Specialized in Capoeira というカポエラの資格が取れます。
INSEARCH( インサーチ)
学生はオーストラリアの名門大学「UTS」への進学を考えているアジアの学生が中心です。UTSへの進学希望の方は、英語コースとカレッジのパッケージも可能!!ご相談ください!!
LCB (ル・コルドン・ブルー)
Lloyds International College(ロイズ)
シドニーシティー、タウンホール駅そばにあるLloyds International College (ロイズ・インターナショナル・カレッジ)。ビジネス・ディプロマコースの授業は毎週木曜日がテストまたはプレゼンテーション。そのため水曜はその準備となります。授業内容はオーストラリアで働くための環境について、またワードやエクセルの使い方も学びます。Business のDiplomaコースなら会計ソフトの MYOB の使い方も学びます。
シドニーシティーのビジネスコースに「安く」通いたい!!という方にオススメです。
Mercury Colleges (マーキュリー・カレッジ)
シドニーの東、ボンダイジャンクションにキャンパスを構えるカレッジ Mercury Colleges (マーキュリー・カレッジ)。授業は週2日半、または週4日(半日×4)の2通りあり、学費もリーズナブルです。有名なボンダイビーチ近いキャンパスで、「安く」カレッジに通いたい!!という方にオススメです。
MEGT(エムイージーティー)
シドニーシティー、ハイドパークそばのカレッジ MEGT (MEGT Institute Sydney、エムイージーティー・インスティテュート・シドニー)。校内はホスピタリティー関連の設備が揃い、ホスピタリティーのコースとチャイルドケアのコースに定評のあります。しっかり勉強したい!! という人にオススメです。
Martin College (マーティン・カレッジ)
シドニーキャンパスの学生の国籍の割合はローカルが40%弱、あとはヨーロッパ・南米・アジアの国々がそれぞれ5-10%。コースの種類が多く、短期で Diploma が取得できることも特徴です。ローカルの学生が多いカレッジでディプロマを取得したい!!という方にオススメです。
Oxford College(オックスフォード・カレッジ)
シドニーシティー、セントラル駅近くのカレッジ Oxford College (オックスフォード・カレッジ)。ビジネスコースの授業は週2日半で、月水が8:30am-5:00pm、火が8:30am-12:30pm。IT コースはこれに加えて Evening
Class (Mon-Wed, 5:05pm-9:25pm) も選べます。Central 駅近くで出席の少ないのビジネス・カレッジに通いたい!!という方にオススメです。Raffles College of Design and Commerce(ラフレス)
アニメーションデザイン、ファッションデザイン、ゲームデザイン、インテリアデザインなどなど、デザインに関するコースが充実しています。特にバチェラー(大卒)のデザイン系コースに定評があります。
TAFE NSW(テイフ・ニューサウスウェルズ)
TAFE (Technical And Further Education、テイフ)とはオーストラリア最大の公立の専門学校です。キャンパスはオーストラリア全土に200以上、シドニーエリアだけでも30以上あります。私立のビジネスカレッジとの違いはとにかくコースが多いこと。TAFE では何百ものコースを開講しており、オーストラリアの様々な資格の取得がここで可能になります。
入学にあたっては、最低でも IELTS 5.5 ポイントが必要になるため、留学生にはこの部分がネックになるケースが多いと思われますが、TAFE の付属英語学校、または TAFE と提携している英語学校からダイレクトエントリーをすれば IELTS なしで入学可能!! お気軽にご相談ください。
TMT(ザ・メイクアップ・テクニシャンズ)
シドニーシティーの東、ボンダイジャンクションにキャンパスを構えるメイクアップ専門カレッジ TMT(ザ・メイクアップ・テクニシャンズ)。Sydney でメイクアップといえばこの学校。ファッション関連だけでなく FILM, TELEVISION, PHOTOGRAPHIC, BRIDAL, VIDEO, THEATRE, HAIR STYLING, BODY ART, SPECIAL EFFECTS injury simulation などなど、とにかくメイクアップを総合的に学べるメイクアップ専門カレッジです 。こんなメイクアップ専門のカレッジは他にはないので、ご興味のある方は是非一度ご検討を。
> 資料請求 :資料請求フォーム
> 直接会って相談:個別カウンセリング予約フォーム ※土・日・祝日も予約可
> 東京オフィスへ電話相談:
03-3881-0311(平日10時~18時)
> シドニーオフィスへ電話相談:
61-2-9264-9029(平日9時~18時:日本時間)
> メールで相談 :お問い合わせ先
> お申込み :お申込フォーム










【2012年1月3日】


東京オフィス【
シドニーオフィス【


